構造機能科学研究所 ~お肌の健康と美容に「RIMシリーズ」~

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※赤字の日はお休みさせていただきます。

スキンケアとは

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セミナーのご案内

コロナ禍にあって、「アレルギーとワクチン」「化粧品とアレルギー」「衛生と免疫」などへの関心が高まり、ご質問をたくさんいただいております。
皮膚・腸等の生体バリアや免疫は各人によって異なりますので、慎重にご対応させていただいておりました。

このような状況にあって、セミナー開催のご希望も多数いただいておりましたが、リアルセミナーの開催は控えてきておりました。

ワクチン接種が進み、新型コロナ感染率も低下してきておりますので、以下のセミナーを開催させていただくことにしました。

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31.化粧品とアレルギー

新型コロナワクチン接種によるアナフィラキシー等アレルギーは、その殆どが若い女性であることから、化粧品との交差が取りざたされています。

このようなことから、「化粧品とアレルギー」についての質問が増えています。
私からの説明は随時行ってきていますので、今回は相原道子先生(横浜市立大学附属病院院長、横浜市立大学大学院環境免疫病態皮膚科学教授)の記事(※)をご紹介させていただきます
(※)日本医事新報社[炉辺閑話]No.4837 (2017年01月07日発行) P.63
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治療から予防へ(セルフメディケーション)
30.新型コロナワクチンとアレルギー

日本人のアレルギー罹患率50%超、9歳児では75%にも達しています。
日本は世界屈指のアレルギー大国であることから、新型コロナワクチンとアレルギーの関係について多数のご質問をいただいていますので、お答えさせていただきます。
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治療から予防へ(セルフメディケーション)
29.お陰様で22周年!

構造機能科学研究所の鈴木正夫です。
7月5日、お陰様で設立22周年を迎えることができました。
ご支援をいただいてきている関係者の皆様とRIM超分子スキンケア化粧品「RIMソープ&RIMエモール」(略称RIM/リム)をご愛用いただいている皆様に深謝申し上げます。

ここで改めて、構造機能科学研究所のこれまでの経緯と近況をご案内させていただきます。

50年前までは殆ど無かったアレルギーが、何故急増してきているのか?
食品原因仮説やTh1/Th2バランスに基づく衛生仮説など諸説取り沙汰される中、私は経皮吸収製剤の研究を通して「経皮感作」に注目しました。
30余年前のことです。
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治療から予防へ(セルフメディケーション)
28.ワクチン接種後のアナフィラキシー発症例とその特徴

今回も引き続き、皆様とのQ&Aをご案内いたします。

Q:
私はアレルギー罹患者です(女)。
日本におけるアワクチン接種によるアナ フィラキシー発症例について、年齢や性別との関係、重症度について教えてください。

A:
日本ではまだワクチン接種例が少なく、医療関係者に片寄っていますので、日本人の平均データとして評価するには問題がありますが、厚生労働省の発表をご紹介いたします。
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