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ポンプを押すと泡が出てきますので、手のひらに受けて
泡を肌に十分になじませてから洗い流してください。
RIMソープ-Sの洗浄の基本は、泡立てるのではなく、
泡を肌になじませることにあります。
手の届かないところを洗うときには、タオルに泡をのせて
泡が肌に直接密着するようにしてこすって下さい。
1回の洗顔には据え置きタイプでは1回のプッシュ量が目安です。
ハンディタイプでは少し多めにプッシュして下さい。
体を洗浄するときの使用量の目安は以下の通りです。
− プッシュ回数 (据置タイプの場合)−
片腕:1 胸〜腹:1 背中:2 片足:2 下腹部〜臀部:1〜2
「RIMsoap-S/リムソープ-S」の用途は多彩!のページもご覧ください。
【動画】「RIMソープの正しい使い方」
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Aポンプをプッシュし、泡を手のひらに
受けます。(タオル等は使いません) |
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Cお湯または水で洗い流したあと、
水分をタオルに吸わせるように
拭き取ります。 |
@お肌をお湯または
水でぬらします。 |
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Bマッサージするように、泡をよく
肌にのばし十分なじませます。 |
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※RIMソープ-Sは泡を手のひらに受けて洗うことを基本としています。
繊維に対する 吸着力が強いので、タオル等の布を使用したときには泡立ちや洗浄力が低下します。
※低温になると起泡力が低下するので、ボトルを温水に浸すなどして温めてご試用下さい。 |
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マッサージするようにして肌になじませ薄くのばして下さい。
顔の場合には、1プッシュ量が目安です。
肌がカサついたり乾燥したと感じたときだけでなく、
普段からRIMソープ-Sで洗浄後の肌に塗っていただくと一層効果的です。
特に、入浴後や就寝前にRIMソープ-Sで洗顔しRIMエモール-Sを塗っていただくと、
翌朝はとても気持ちの良い肌状態になります。
※低温になると粘性が増し吐出しにくくなるので、その際は温めてご使用下さい。 |
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